大阪で検査と治療を実施する医療機関
大阪府の中心部から電車で30分、南海高野線の堺東駅前に「内視鏡クリニック」はあります。
2010年に開院して以来、延べ20万人もの方がこの施設で内視鏡検査と関連する治療を受けられています。
府内でも高い知名度を有した医療機関で、高い信頼と実績があることが伺えるでしょう。
国内では2000年以降、40代以上の間で胃・大腸がんを発症する方が増加傾向にあります。
2019年に厚労省が実施した調査では年間約400万人もの方が、がんを発症したということが明らかとなりました。
この問題を打開するには、適切な精密検査を受けて早期発見・治療に努めないといけません。
「内視鏡クリニック」では随時、大腸・胃の検査を受け付けています。
この検査を実施している施設は比較的多いので、見つけることは容易でしょう。
しかし、検査と同時に治療もできるところは大阪府でも少ないのが実情です。
大半の医院で総合病院などを紹介されるので、治療へとステップを進めるのが難しいものです。
ところが「内視鏡クリニック」の場合だと院内の消化器内科も併設しているため、同時進行を実現しています。
たとえば検査時にポリープが見つかれば、その場で切除ができるというわけです。
このポリープが悪性になることでがんを発症するので、厚労省が掲げている早期発見・治療を限りなく実現できる施設になります。
随時予約をすれば検査を受けられるので。
大阪にお住まいの方ならお世話になりやすいです。