大阪で最先端な胃や大腸の内視鏡検査
医潤会内視鏡クリニックは大阪にあって、胃や大腸を専門的に診てくれる医療機関であり、内視鏡検査の実績が豊富です。
専門だからこそ充実した設備を整えていて、最先端の装置が検査で使われます。
胃を調べるときには、苦痛が少ない鼻から挿入するタイプが実装済みです。
太さがなくて5mmほどという細さにプラスして、麻酔剤を鼻にスプレーしてから挿入するからより負担が少なく、食道から十二指腸まで調べてもおよそ5分で終わる検査方法です。
表面だけを観察する方法だけでなく、深い部分を調べられる超音波内視鏡検査を実施しているところも特徴でしょう。
大腸検査でも肛門から挿入するとき負担が少ないよう、細径タイプを使って調べています。
大腸は長さや形に個人差があって検査にかかる時間は異なってきますが、それでもテクニックがあって設備も充実しているから8分ほどで終わりとても楽です。
大腸検査ではカプセル内視鏡による検査も実施していて、口から飲み込むことで内部撮影が行われます。
腰にデータを記録するレコーダーを取り付けて、体内で撮影された画像を記録することになるため多少不便ですが、挿入されることに抵抗がある人に適した検査方法です。
使い捨てタイプだからカプセルを回収する必要もなく、保存されたデータで問題点があるかチェックしてもらえます。
女性が大腸検査を受けやすいように、女性医師が常勤しているため安心です。
大阪の医潤会内視鏡クリニックは胃や大腸の内視鏡検査だけでなく、ピロリ菌の有無を調べたり日帰りポリープ切除の手術も実施したりしていて、早期治療ができるところも魅力です。