仙台で見えない矯正を実施するクリニック
2019年に日本歯科学会が調査をしたところ、10代から30代の若い年代層を中心に歯並びが良くないという結果が明らかとなりました。
これは幼い頃から柔らかいものしか食さなくなった、現代に多い食生活が大きな要因となっています。
歯並びが悪いと正しく物を噛むことができず、さらに片頭痛や肩こりといった弊害も発生するものです。
歯列矯正は昨今では一般的に普及している医療であり、可能な限り受けるのが望ましいでしょう。
仙台市青葉区にある「仙台矯正歯科クリニック」では各種さまざまな歯列矯正を実施している医療機関で、年間1,000名以上もの患者が来院する実績と信頼があるところです。
「仙台矯正歯科クリニック」では、全国でもまだ珍しい見えない矯正治療をなされているのが特徴です。
この矯正は裏側矯正というもので、インビラインというワイヤーを歯の裏側に取り付けて矯正をするものになっています。
一般的な矯正具の場合、歯の表面にワイヤーを取り付けるため非常に目立ってしまうのが特徴でした。
社会人であればお仕事に差し支える可能性もあり、気軽に矯正治療を受けられなかった方も多いことでしょう。
ところが見えない矯正であればその問題もなくなり、笑顔を向けたとしても歯列矯正中だとは周りには気づかれません。
この治療はまだ実施されている医療機関が少ないですが、今後は普及していく見通しです。
歯並びが悪くて気になってるという方がいたら、受けてみると良いでしょう。